危険を回避するスグに使える護身術のやり方を紹介しています。
運動が苦手でも自分の身は自分で守りたい!という人のためのサイトです。
例えば・・・
彼女など、誰かを連れている時にケンカに
巻き込まれたらどうすればいいのか??
男として、女性連れで絡まれたくないですよね。
女性連れの時にケンカになるのは、本来なら恥ずかしい行為です。
なめられているか、いきがりすぎているかのどちらかだと思います。
「相手がケンカを避けたくなる」ようにすればいいのです。
ヒクソン・グレーシーは「精神力よりもテクニックが大事」
・・・つまりテクニックさえ身につければ
どんなに精神を鍛えた者にも勝てると言っています。
護身術というのは、
「ケンカが強くなって、ムカつく奴をボコボコにしよう!」
というのが目的ではありません。
肉体・戦闘力が強くなる事をきっかけに
『心の底から湧き出る自信』
・・・を手に入れてもらうということです。
何をやっても自分に自信が持てない、
マイナス思考から抜け出せない、というのであれば、
まず自分の戦闘力を高めればいいのです。
■タイマン(1対1)で相手を仕留める方法とは?
もし誰かとケンカになった場合に、あなたは「顔のパンチ」を
イメージすると思います。それが大きな間違いです。タイマンなら
“これしかない!”というHIROの最強の技を伝授します。
■筋力がなくても一撃で相手をダウンさせる方法
例えあなたが筋力がなくてガリガリでも、何十キロの体重差のある巨漢を
一撃で“ガクン”と膝を落とす必殺技があります。
4つの方法の中ら好きな技を選んでください…
■複数に囲まれた場合の対処法
複数に囲まれた場合は、あなたが格闘技経験者でなければ、
正直逃げる事を考えてください。ただ、逃げ方にもコツがあります。
相手をバタバタ転ばせてから逃げる方法、相手を目でとらえながら
確実に逃げる方法など、逃げ方のポイントもお話しします。
■相手の戦闘力を3秒で見抜く方法
あなたの相手が全員素人とは限りません。中には格闘技経験者もいます。
本当に強い格闘家はむやみにケンカなどしませんが、万が一の事を考え
一瞬で相手の戦闘力を見破る方法を伝えておきます。
■襟首をつかまれたら、その5秒後に相手をノックダウンさせる方法
襟首をつかまれるのが、もっともよくあるパターンです。
そして襟首をつかんでくる人間は弱い可能性が高いです。
そんな人たちには、5秒で世間をわからせてやりましょう…
■肩を押されたら、その5秒後に相手に空を見上げさせる方法
同じく良くあるパターンですが、これも相手が弱い可能性が高いです。
あっというまにあなたの相手は天井を仰ぐことになります…
■相手が凶器を持っていた場合の対処法
相手が素手だとは限りません。アメリカではないので銃の可能性は
低いですが、刃物やそこら辺にある鉄パイプなどを
振り回してくるかもしれません。その場合の護身法を伝えます。
■正当防衛と過剰防衛の境目とは?
あなたが罪のない人に暴力をふるうとは思っていませんが
ケンカには正当防衛と過剰防衛があります。その境界線が大切です…
■ケンカは根性では勝てない本当の理由
ヒクソンの言葉を思い出してください。根性ではどうにもならない領域が
あります。そしてそれらを手に入れてもらいます。